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宮崎の観光スポット

周辺施設

宮崎神宮

「神武さま」として親しまれている、初代天皇である神武天皇とその父母を祀ってある神社です。
【交通】
バス⇔宮交シティより宮崎神宮行きバス約20分、宮崎神宮下車
車 ⇔JR宮崎駅より約10分、宮崎空港から約30分

平和台公園

皇紀2600年の記念事業として、1939年5月20日着工し翌年11月15日竣工した高さ37mの平和の塔があります。東京の日比谷公園と姉妹公園となり、同園からハトが贈られています。
 園内には「はにわ園」や遊歩道、アスレチック広場、せせらぎ水路などがあります。
【交通】
バス⇔宮交シティより平和台行きバス約25分、平和台下車
車 ⇔JR宮崎駅より約15分、宮崎空港より約35分

海水浴やサーフィン、ボートセイリング、ヨットなど宮崎を代表するマリンスポーツの基地。特に夏は県内随一の海水浴場としてにぎわいます。
【交通】
JR⇔JR青島駅より徒歩約10分
バス⇔青島線下りの「青島」バス停より徒歩約5分
車 ⇔JR宮崎駅より約25分

広大な園内に、自然の丘や谷、川の地形に沿って750種13万5千本の亜熱帯植物が群生。バラ園、ツバキ園、ルビー園では、四季折々の花々が楽しめ、園内には、孔雀鳩・白鳥・インコなどが放し飼いになっています。淡水熱帯魚館、レストラン、観覧車・ジェットコースターなどの遊戯施設も新設されています。
【交通】
JR⇔JR子供の国駅より徒歩約1分
バス⇔青島線下りの「こどものくにホテル前」下車すぐ
車 ⇔JR宮崎駅より約25分

一年を通して四季折々の花や緑が美しく彩る花文化の拠点施設。花と緑に関する情報が満載の「夢花館」や、花と緑のある暮らしを実体験できる「街並み見本園」などの施設があります。
【交通】
車 ⇔宮崎空港より約20分、JR宮崎駅より約15分

「シーガイア」に隣接したスポーツ・レクリエーションスポット。 草花広場、多目的広場、テニスコートなどがあり、市民のやすらぎの空間として親しまれています。
【交通】
バス⇔宮崎空港、宮崎港より直行バスで、「オーシャンドーム」バス停下車、徒歩約5分
バス⇔宮交シティより青島・日南行きバス約20分、運動公園下車
車 ⇔JR宮崎駅より約15分

広大な緑の園に、アジア・アフリカの約100種、1500頭の動物たちがのびのびと生活し、動物の生態を観察できる動物園。園内には遊園地も併設しています。
【交通】
バス⇔宮交シティよりフェニックス自然動物園行きバス約45分
車 ⇔JR宮崎駅より約20分

環境、クオリティともにトップレベルを誇る日本初の本格的ゴルフアカデミーです。選び抜かれたインストラクターをはじめ、ベストスタッフで、お客様の技術、年齢、キャリアを問わず、ゴルフを愛するすべての方に理想的な練習環境をご提供いたします。

トム・ワトソン氏設計・監修による、松林の中に広がるフラットなシーサイドコース。

1974年の第1回大会以来、毎年世界のスーパースターたちが腕を競い合う、”ダンロップフェニックストーナメント”の開催コース。

郷土の歴史、伝統文化、神話など、先人から脈々と受け継がれた生活習慣や暮らしの文化を学習することを主な目的に建設された施設です。
【交通】
徒歩⇔JR蓮ヶ池駅より約20分
バス⇔高鍋・西都行きの「新名爪」バス停、又は「蓮ヶ池」バス停を降りて徒歩約10分
車 ⇔JR宮崎駅より約20分

双石山は九州に残存する自然林として昭和44年国の天然記念物に指定されています。加江田渓谷は、約8kmにわたりすぐれた渓谷美をなしています。この照葉樹林帯は、その種類の多さでは日本一といわれています。
【交通】
JR⇔日南線JR木花駅より車で約10分
車 ⇔宮崎空港より約20分

子供からお年寄りまで楽しみながら「科学」が学べ、ユニークな展示物やコンピューターネットワークシステム、科学教室、プラネタリウムを有しております。プラネタリウムは直径27mと世界最大級の規模を誇ります。
【交通】
徒歩⇔JR宮崎駅より約5分

大淀川の左岸、橘橋より下流に沿って設けられている、長さ約700m幅6mの緑地帯。市民や旅行者の憩いの場所となっています。
【交通】
バス⇔宮交シティより市内バス約10分、橘通1丁目下車さらに徒歩約5分
車 ⇔JR宮崎駅より約5分、宮崎空港より約20分

■阿波岐原森林公園
明治百年記念事業として整備され、園内には遊戯施設、休憩所、展望台、売店、貸自転車(無料)もあります。毎年5月下旬〜6月上旬頃、「はなしょうぶまつり」が開催されます。期間中は、野点・琴の演奏など各種の催しが行なわれます。
【交通】
バス⇔宮交シティより宮崎市フェニックス自然動物園行きバス約40分、市民の森下車
車 ⇔JR宮崎駅より約15分、宮崎空港より約40分

細島灯台

日向岬の先端にあり、馬ヶ背のそばにある白い灯台です。白亜の灯台と紺碧の太平洋とのコントラストがきれいです。

日向岬(馬ヶ背)

日豊海岸国定公園の美しいリアス式海岸です。日本最大級70mもの柱状節理の断崖絶壁があります。

夜間照明付きのテニスコート、草スキー場、アスレチック遊具、多目的広場、海岸遊歩道などがあります。

日向岬グリーンパーク

眼下に太平洋を眺められ、2.6haの広大の芝生からなる広場です。

美々津町並保存地区

かつては商業港として栄え、江戸時代から明治時代にかけての回船問屋などの数々の建物が多く残されております。




おすすめの食

全国7位、九州では2位の水揚げを誇り、毎年9月1日の解禁日を待って青島漁港周辺のホテル・料理屋のメニューを賑わせます。

絶妙のタイミングでゆがいたシコシコの麺を、揚げ玉の浮かぶダシ汁につけていただく釜揚げうどんは、宮崎県を代表する味のひとつです。

レタス巻き

宮崎県発祥のレタス巻きは、基本型は巻き寿司で、中の具がレタスとエビとマヨネーズ。和洋折衷の組合わせが絶妙の料理です。

南国宮崎の温暖な気候のもとで育った宮崎県産黒毛和牛、全国でも第2位の出荷量を誇り、その中でも厳選した品質のものを「宮崎牛」としてお届けしています。海外でも高い評価を受けています。

チキン南蛮

鶏肉を油で揚げ、甘酢に軽くくぐらせた後にタルタルソースをかけて食べるチキン南蛮。宮崎県内のお店でよく目にするメニューの一つです。

宮崎平野が発祥とされる手軽に食べられる栄養メニューです。焼いたアジ、イワシなどをほぐし、焼き味噌をのばした汁に、豆腐、きゅうり、青じそなどの薬味を入れてアツアツのご飯にかけて食べる夏の名物郷土料理です。

品種・飼育方法・飼料に細心の注意を払って育てられた宮崎の地鶏肉は、素朴ながらも奥深い味わいが楽しめます。炭火焼から刺身、たたき、鍋といった様々な味わい方があります。




お土産

日向市は日本唯一のはまぐり碁石の産地です。研磨された乳白色の石は、手触りが優しく、まさ目の細かな縞模様と、微妙な丸みが美しい碁石です。




主なイベント・行事

例年8月の中旬頃に大淀川の河畔、橘公園通りをメイン会場とし、通りは歩行者天国になり、ふるさと夜市、花火等楽しいイベントが催される。

例年8月の上旬に開催される宮崎市の夏の風物詩。仕掛花火、打上げ花火などが大淀川に映えて美しい。

例年7月中旬、南宮崎駅前大通りを歩行者天国にして、ステージショー、夜店などでにぎわう。

例年10月上旬〜11月下旬、五ヶ瀬川の鮎は姿、香り、味とも高い評価を受け、代表的な秋の味覚として定着している。清流五ヶ瀬川に大がかりな゙やな゙がかかり、やな場では野趣豊かな鮎料理が味わえる。

例年10月下旬、舞鶴公園とその周辺を会場に、1500基あまりの灯籠を一斉に点灯して、高鍋の誇りである名君「秋月種茂公」が建設した藩校明倫堂の教え(人の道)を広く育んでいこうという祭り。

例年2月上旬〜2月下旬と10月下旬〜11月上旬に宮崎市生目の杜運動公園、福岡ソフトバンクホークスの春季・秋季キャンプ。

例年6月上旬、フェニイクス・シーガイア・リゾート周辺で行われるトライアスロン大会。

例年7月下旬、勇壮な大太鼓の突台による喧嘩祭りとして賑わう。

例年8月第1土曜日、日向市の代表的な郷土芸能を市内外の老若男女が夏の夜にひょっとこ、おかめ、きつねの衣装をつけテンテコテンと踊りまくる。

例年7月の海の日に宮崎港で各種イベント(ステージ、体験航海、花火など)が行われる。

毎年7月の下旬に開催される。
人気アーティストが集結し、宮崎の夏を代表する音楽の祭典。

例年7月中旬に宮崎市江平で開催される。

例年10月の下旬に開催される県内最大の祭りで、神武さまの名で市民に親しまれる神宮の大祭は、呼びもののシャンシャン馬をはじめ、郷土芸能などの神賑隊が御神幸のお供をする。

例年7月中旬に青島ビーチと国民宿舎跡地を舞台に、ビーチスポーツ大会やミュージックフェスティバルなどが開催される。

例年8月中旬の土曜日に、一ツ瀬川をはさんで隣り合う宮崎市と新富町が相互協力し、尺玉60発を含む約6000発の花火大会を開催する。

例年3月中旬から5月中旬に宮崎市こどものくにで、全国に先がけた春のまつりとして、花の国宮崎をPRする。花による会場装飾に加え、各種のイベントも盛り込んで開催される。




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